出版社内容情報
メロからの「デスノート」奪還… アメリカ合衆国の降伏… 二ア率いる、SPKの解体… 月の思惑通り、世界は確実にキラへと傾倒し始める。一方、Lの後継者・二アとメロは反発しながらも互いを利用しキラの正体を暴くべく捜査を継続。“二代目L=キラ"説を打ち立てキラ捜査本部に揺さぶりをかける。月は疑惑の目を逸らすため自らの思考を共有できる者にデスノートを譲渡… 新たなキラ降誕を期待するのだが!?
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
カラシニコフ
15
ここで高田をもってきたのはスゴい。 ★★★☆☆2017/02/18
Yobata
13
ニアとの攻防,魅上&高田登場回。ついにニアが本領発揮。強引なやり口が多いながらも二代目Lを夜神月と断定。この頃からだんだんとメロの影が薄くなってくるんだよな…w何気に凄い模木さんはSPKで監禁されるも一言も喋らないという凄さも発揮,相沢の反乱もあり捜査本部も慌ただしくなって来たねwそして削除削除削除の魅上照も登場。「あなたが神か?」の所は本当崇拝し過ぎて目がイっちゃってるwキラの代弁者として高田様も再登場。本当、成績は優秀だけど女王様気取りのプライド高い馬鹿だよねw役者が日本に揃い、決着の時は間近‼︎2014/07/18
JACK
11
◎ 相手の名前を書く事で殺すことが出来るデスノート。キラこと夜神月はデスノートで犯罪者を殺し続け、犯罪の無い新世界の神を目指している。彼は自分の正体に迫った世界的な名探偵Lを殺す事に成功したが、Lの後継者、メロ(M)とニア(N)の2人に追い詰められつつあった。お互いの頭の中を読み合うメロとキラの頭脳戦は熾烈を極めるが…。一時中弛みが感じられたが、最終決戦を前にして盛り上がってきました。2014/08/11
yk
9
ニアメロに押されて、ライトは魅上、高田を使うことに。さあ次はついに最終巻。2021/12/06
小坂凛
4
結局ライト一人で皆を操っていたほうが強かった。清美や魅上を使い始めてボロが出てきたというか。とうとう次巻で終わりか。2014/08/10
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