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出版社内容情報
イナベ カズ[イナベ カズ]
著・文・その他
蔵石 ユウ[クライシ ユウ]
原著
水谷 健吾[ミズタニ ケンゴ]
企画・原案
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。
かなっち
5
この世界の公務員は、天人の奉仕者なんですか…。なりたくない職業の第1位ですね(汗)。途中ハラハラする展開に、もう正義は失われたのかと思ったのですが…。無限の再生に期待値も高まるってもんです。次巻では、残忍だったあの人たちに一矢報いますように!!…それはさておき、殺戮シーンを見ながらお昼ご飯を食べた、自分の神経の図太さにもビックリしました…。2022/05/21
takeさんなのですよ
1
ふーん なるほどー2023/07/07
ナナシ
1
この社会の人類、あの石打ちといい潜在的に自分達が被食者であるというストレスがあって、それでニワトリの突つきの順位みたいに下位の人間(この場合食用として不可)を攻撃するのではないか?その凄惨さが際立てば際立つほど、この社会の欺瞞が明らかになった際に全てがぶっ壊れると思う。2022/05/26
まる。
1
えー!!!!ラスト!ちょっと!!!!高まる!!!2022/04/30
薫水
0
宮廷庁の人たちでさえ天人からの制裁は免れない、はルールとして理解できる範囲だが、「禊ぎの日」は意味不明。住民の憂さ晴らしを若き生餌を犠牲にするってガス抜き的なもの?2人の公務員VS.マチネ。マチネ経験不足と直情的な性格ゆえに大いに不利。2025/08/16