出版社内容情報
「円」でつながる人と世の中 お金と上手につきあうには?
わかったぞ! 日本のなりたち、今の日本、そして未来のすがた
この本で、日本の経済のおおもと、円について考えてみましょう。お金はいつだれが発明したの? お札はただの紙切れなのに、どうしてものが買えるの? 景気がいい、悪いってどういうこと? 将来はお金がなくなるってほんとう? 『日本のもと・円』は、そんな疑問にこたえてくれて、円と経済のなりたち、特長、これからのことがとてもよくわかる一冊です。
森永 卓郎[モリナガ タクロウ]
監修
内容説明
お金はいつだれが発明したの?お札はただの紙切れなのに、どうしてものが買えるの?景気がいい、悪いってどういうこと?将来はお金がなくなるってほんとう?円と経済のなりたち、特長、これからのことがとてもよくわかる一冊。
目次
温故編(お金はなぜ生まれたの?;日本のお金のはじまり;お金がいっぱいの世の中;お金をつくる戦国大名 ほか)
知新編(「円」ができた!;日本が経済大国へ!;なんのためにお金はあるの?;値段はどう決まるの? ほか)
未来編(未来の「円」)
著者等紹介
森永卓郎[モリナガタクロウ]
経済アナリスト(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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