出版社内容情報
いま人気急上昇中のフードクリエイターShunが、初めて「日常ごはん」のレシピ本を刊行!
忙しくて時間がない平日に向けて、ご飯、麺、パンなどの「主食」と「メインおかず」を一緒に盛り付けた「ひと皿ごはん」の提案です。
Shunの得意ジャンルであるフレンチの要素を取り入れながらも、
簡単に作れて抜群においしい、センスあふれる品々をご紹介します。
いつもの食材が「こんな食べ方あったんだ」と、調理のヒントも盛りだくさんです。
【目次】
PART1 「蒸し煮」でひと皿
野菜や肉を少量の水で短時間「蒸し煮」にします。ほどよく汁けがあるのでご飯などの主食と絡んで美味。
PART2 「煮込み」でひと皿
素材をじっくり煮込むことでおいしさを引き出します。煮ている間はほったらかせるので、手間がかかりません。
PART3 「おかずサラダ」でひと皿
野菜をたっぷり食べたい日にうれしい、献立の主役になるボリュームサラダ。
PART4 「ソテー」でひと皿
肉や野菜を焼くだけ、工程がシンプルなので忙しいときに特におすすめ。Shun独自の「おいしい焼き方」のコツにご注目ください。
内容説明
フレンチの元料理人Shunのワザが光る、日常の簡単ごはん。蒸す、煮る、焼く、シンプルなのに大満足。「ひと皿」で完結!がうれしい。
目次
1 蒸気がおいしくしてくれる 蒸し煮でひと皿ごはん(Shun流蒸し煮とは;鶏もものバルサミコねぎ蒸し ほか)
2 煮るだけでごちそうが完成 煮込みでひと皿ごはん(Shun流煮込みとは;洋風肉じゃが ほか)
3 野菜を中心に食べたい日におかずサラダでひと皿ごはん(ひと皿で満足できるサラダとは?;たことミックスビーンズのサラダ ほか)
4 焼くだけでいいから気楽 ソテーでひと皿ごはん(シンプルだからこそ、焼き方にこだわる;牛肉とトマトの香草バターソテー ほか)
著者等紹介
Shun[シュン]
フードクリエイター。京都調理師専門学校卒業後、フランス料理店で経験を積む。2023年にInstagram開設。シンプルながらもアイディアが光る料理で、一躍大人気になり、現在フォロワー数56万人超(2026年2月現在)。飲食店や商品のプロデュース、企画、マーケティングなど、活躍の場を広げている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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