- ホーム
- > 和書
- > エンターテイメント
- > TV映画タレント・ミュージシャン
- > ミュージシャンの本
出版社内容情報
RADWIMPSメジャーデビュー20周年記念歌詞集
野田洋次郎の歌詞が描く「生」「心」「哲」「音」とは――
各界の著名人8名による寄稿文も収録。
人生・心情・哲学・音楽をテーマにした、バイブルとしての80曲の歌詞を読むことで、「私にとってのRADWIMPS」が開花する一冊。
【目次】
生(明日も生きていく「人生」を描いた20曲/小説家・国文学者による寄稿文)
心(喜怒哀楽が混在する「心情」を吐露した20曲/脚本家・漫画家による寄稿文)
哲(個人の信念としての「哲学」が表れた20曲/哲学者・映画監督による寄稿文)
音(音としての面白さが際立つ「音楽」としての20曲/歌人・ボカロPによる寄稿文)
【寄稿者(掲載順・敬称略)】
三浦しをん(小説家)
安藤宏(国文学者)
生方美久(脚本家)
青木琴美(漫画家)
野矢茂樹(哲学者)
岩井俊二(映画監督)
Orangestar(ボカロP)
青松輝(歌人)
【目次】
生(明日も生きていく「人生」を描いた20曲/小説家・国文学者による寄稿文)
心(喜怒哀楽が混在する「心情」を吐露した20曲/脚本家・漫画家による寄稿文)
哲(個人の信念としての「哲学」が表れた20曲/哲学者・映画監督による寄稿文)
音(音としての面白さが際立つ「音楽」としての20曲/歌人・ボカロPによる寄稿文)
内容説明
RADWIMPSメジャーデビュー20周年記念歌詞集。野田洋次郎の歌詞が描く「生」「心」「哲」「音」とは―。各界の著名人による寄稿文も収録。三浦しをん(小説家)/安藤宏(国文学者)/生方美久(脚本家)/青木琴美(漫画家)/野矢茂樹(哲学者)/岩井俊二(映画監督)/Orangestar(ボカロP)/青松輝(歌人)掲載順・敬称略。人生・心情・哲学・音楽をテーマにした、バイブルとしての80曲を掲載―「私にとってのRADWIMPS」が開花する一冊。
目次
生 明日も生きていく「人生」(イーディーピー~飛んで火に入る夏の君~;閉じた光 ほか)
心 喜怒哀楽が混在する「心情」(ふたりごと;有心論 ほか)
哲 個人の信念としての「哲学」(25コ目の染色体;セプテンバーさん ほか)
音 音としての存在が際立つ「音楽」(俺色スカイ;おとぎ ほか)
著者等紹介
野田洋次郎[ノダヨウジロウ]
1985年、東京都生まれ。ロックバンドRADWIMPSのヴォーカル&ギターであり、ほぼ全作品の作詞作曲を担当する。2005年にシングル「25コ目の染色体」でメジャーデビュー。ジャンルという既存の枠組みに捉われない音楽性、恋愛から死生観までを哲学的に、情緒的に描いた歌詞で、思春期を過ごす世代を中心に幅広い層に大きな支持を受けている。2012年にはillion名義でのソロプロジェクトを始動。2015年には映画『トイレのピエタ』で俳優デビュー。初主演にして「第39回日本アカデミー賞」新人俳優賞、「第70回毎日映画コンクール」スポニチグランプリ新人賞を獲得した。2016年公開の長編アニメ『君の名は。』で新海誠監督と初タッグを組み、その後、2019年に『天気の子』、2022年に『すずめの戸締まり』でも音楽全般を担当。劇伴音楽でも多彩な作曲性を発揮し非常に高い評価を得、それぞれの作品において第40回/第43回/第46回と三度にわたり日本アカデミー賞最優秀音楽賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
-
- 電子書籍
- 機動戦士ガンダムSEED ASTRAY…
-
- 電子書籍
- 死がふたりを分かつとも 単行本版 2 …




