朝日新書<br> 財務3表実践活用法―会計でビジネスの全体像をつかむ

個数:
電子版価格 ¥540
  • 電書あり

朝日新書
財務3表実践活用法―会計でビジネスの全体像をつかむ

  • ウェブストア用在庫がございますが僅少です
    (※複数冊ご注文はお取り寄せとなります)
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    ■通常ご注文日の翌々日~4日後に出荷

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫状況は刻々と変化しており、ご注文手続き中やご注文後に在庫切れとなることがございます。
    ◆出荷予定日は確定ではなく、表示よりも出荷が遅れる場合が一部にございます。
    ◆複数冊をご注文の場合には全冊がお取り寄せとなります。お取り寄せの場合の納期や入手可否についてはこちらをご参照ください。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。詳細はこちら
  • ●1,500円以上のご注文で国内送料が無料となります。
  • サイズ 新書判/ページ数 202p/高さ 18cm
  • 商品コード 9784022734563
  • NDC分類 336.92
  • Cコード C0234

内容説明

決算書は「企業経営の成績書」といわれるが、実は過去を振り返るだけでなく、ビジネスの構造や将来を考える材料としても使える。累計50万部突破の「財務3表シリーズ」第3弾。「理解」から「分析」、そして「実践活用」へ。あなたの会社の事業で即、使える。全ビジネスマン必読。

目次

第1章 会計を通して、ビジネス全体を俯瞰しコントロールする(会計でビジネスの何が見え、何ができるか;経営の効率と経営者の意思が財務諸表に表れる;財務諸表で事業再生案を考える;予算を策定しコントロールする)
第2章 利益と現金の違いを認識する(収支計算書だけでは起業できない;キャッシュフローはごまかせない)
第3章 世の中は「投資」と「リターン」で回っている(投資評価について;M&Aにおける会社の値段の決め方;個人の生活も「投資」と「リターン」)

著者紹介

國貞克則[クニサダカツノリ]
1961年生まれ。83年東北大学工学部卒業後、神戸製鋼所入社。海外プラント輸出、人事などを経て、2001年に独立。経営コンサルティングを行いながら、会計研修のオリジナル・プログラムを開発した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

出版社内容情報

「理解」から「分析」、そして「活用」。シリーズ累計50万部突破へ。「財務3表3部作」がついに完成!!--決算書は「企業経営の成績書」といわれるが、実は過去を振り返るだけでなく、ビジネスの構造や将来を考える材料としても使える。経営者の意思をつかむ、事業再生を考える、予算をコントロールする……。ビジネスのあらゆる場面で財務3表は活用できる。 ビジネスマン必読!