個数:
電子版価格
¥1,760
  • 電子版あり

がんになってわかったお金と人生の本質

  • ウェブストアに3冊在庫がございます。(2026年06月21日 15時22分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ 46判/ページ数 208p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784022519894
  • NDC分類 494.5
  • Cコード C0095

出版社内容情報

筆者は22年の夏に食道癌が見つかった。本書は、癌の各局面にあっての考え方や意思決定の記録である。情報の取捨選択、がん保険の必要性、限られた時間をいかに生きるかー―。最期の時間でたどり着いた「人生で本当に必要なこと」とは。未公開の絶筆「癌の記・裏日記」も特別収載。第1章 癌と投資情報は似ている 第2章 がん保険はやっぱりいらなかった第3章 癌になってわかった本当に大切なこと第4章 山崎式・終活のセオリー6箇条第5章 お金より大事なものにどうやって気づくか最終章 癌の記・裏日記

内容説明

22年8月癌発覚、24年1月逝去。限られた持ち時間をどう生きるか。死の間際に書いた絶筆原稿「癌の記・裏日記」収載。タブーなき経済評論家が見抜いた人生で大切なたった一つのこと。

目次

第1章 癌患者と投資初心者は似ている
第2章 がん保険はやっぱり要らなかった
第3章 癌になって分かった、どうでもいいことと大切なこと
第4章 山崎式・終活のセオリー6箇条
第5章 お金より大事なものにどうやって気づくか
最終章 癌の記・裏日記

著者等紹介

山崎元[ヤマザキハジメ]
経済評論家。専門は資産運用。1958年北海道生まれ。東京大学経済学部卒業後、三菱商事に入社。野村投信、住友信託、メリルリンチ証券、楽天証券など12回の転職経験を持つ。連載記事やテレビ出演多数。2024年逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

最近チェックした商品