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内容説明
山へしばかりに行った、びんぼうなおじいさん。そこで、ふとったねずみとやせたねずみがすもうをとっていました。やせたねずみは負けてばかり。よくみると、「あれ、やせたねずみはうちのねずみじゃ」かわいそうに思ったおじいさんとおばあさんはたっぷりのおもちをついてねずみに食べさせてやりました。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
葵(あおい)
5
【娘・4歳】こっちは、言い回しを書き直したほうかな?それでもやっぱり、長者とかまわしは意味を知らなくてよくわかってないようだった。2017/04/26
えっちゃん
1
娘が幼稚園上がる頃よく読んだ絵本です。いもとようこさんの絵が可愛く、娘は今でもいもとようこさんの絵が好きです。夜寝る前に短い絵本をと思い、久しぶりに読みました。読み終わり娘は「短い!」と言ってました。前は、ゆっくり読んでたからね。確かに短かったね。2016/05/25
まゆか
1
可愛かった。普通だったらネズミは相撲とらないのに、相撲してるからすごいなって思った。2016/05/04
kikikko
1
7ヶ月。図書館。 文もちょうど良い長さだし、絵もきれいだし、あとは読み方次第では本当によく聴いてよく見てる。くいつき度はまぁまぁ。2015/08/09
水色さくら
1
○/どんぐりの土俵がかわいいですね。2014/12/28
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