ふたごのきょうだいリンとレンの 妖怪学校 激ムズ! まちがいさがし

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ふたごのきょうだいリンとレンの 妖怪学校 激ムズ! まちがいさがし

  • 著者名:石原健次/合間太郎/西剛志
  • 価格 ¥1,320(本体¥1,200)
  • アスコム(2026/03発売)
  • ポイント 12pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784776211792

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内容説明

本書のまちがいさがしは、見開きページをくらべながら楽しむつくりになっています。
スマートフォンなど小さい画面では細かい部分が見えにくい場合があるため、
パソコンやタブレットなどの大きい画面でご利用いただくことをおすすめします。

まちがいの数、1135個! 
登場する妖怪の数、400体以上! 
制作に5年をかけた圧倒的な描き込み量で、ページのすみからすみまで妖怪だらけ!
とにかく全部がケタ違いの「妖怪まちがいさがし」が登場!

学校がヘンだ!
妖怪たちがわんさか現れて、いつもの学校に「まちがいの世界」が出現!?
ふたごのきょうだい、リンとレンと一緒に、絵のなかにひそむすべてのまちがいを見つけ出し、みんなで妖怪の手から解放しよう!

この本を開いてまずおどろくのは、圧倒的な妖怪の数と、徹底的に描き込まれた絵の迫力。
天狗、河童、ぬりかべ、ガシャドクロ、大天狗、ひとつ目小僧、雪女、ぬらりひょんといった超有名な妖怪から、べとべとさん、すねこすり、雨降り小僧、タンタンコロリン、ぬっぺほふなどのちょっとマイナーだけどクセの強い妖怪、さらに、トイレの花子さんやてけてけなどの都市伝説まで、日本全国の妖怪が勢ぞろい。
奥のほうにいる小さな妖怪まで、こまかくていねいに描かれています。

舞台は学校。
旧校舎、教室、廊下、階段、給食室、理科室、トイレ、体育館、校庭など、全33ステージで妖怪たちと対決!
絵の中では、妖怪たちがリンとレンをおどろかしたり、いたずらしたり、一緒に遊んだり。
「この妖怪、何をしているのかな?」と想像してみるのも、この本の大きな楽しさです。

この本は、完成までに、なんと5年もの時間をかけました。
敵も味方もクセが強すぎだし、ストーリーを追いながら遊べるから、「次のページも見たい」「まだ終わらない!」と、やってもやっても終わりません。

ステージが進むごとに、20個、30個、40個・・・とまちがいの数が増えていき、最終ステージでは、なんと100個のまちがいが!
まるまる一冊、どこを見てもまちがいだらけ。
長く、何度でも遊べる一冊です。

さらに、本のおわりには、登場する妖怪を収録した妖怪事典を入れました。
「この妖怪は何だろう?」と思ったら、すぐにチェック!
「へぇ~」「知らなかった!」と面白く読みながら、自然と妖怪の知識が身についちゃいます。

そして最後に。
この本には、脳科学者・西剛志先生の監修のもと、観察力・集中力・記憶力が試される仕掛けが盛り込まれています。
夢中になってまちがいを見つけているうちに、自然と頭がよくなっちゃうかも?

妖怪軍団 vs 君の記憶力。
勝つのは、どっちだ!?

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