noteの始め方(きずな出版) - 言葉で世界とつながる!

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noteの始め方(きずな出版) - 言葉で世界とつながる!

  • 著者名:末吉宏臣
  • 価格 ¥1,699(本体¥1,545)
  • きずな出版(2026/02発売)
  • ポイント 15pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784866633183

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内容説明

「noteって気になっているけど、よくわからない」「SNSは苦手だけど、何か発信を始めたい」そんな“潜在的発信層”に向けた“最初の一冊”です。noteは、2014年のサービス開始以来、文章・写真・音声などを気軽に発信できるプラットフォームとして急成長し、2025年6月にユーザー数1,000万人を突破しました。noteの特徴は、SNSのように数字の競争を煽らず、ブログのような続ける負担も生まない“等身大で書ける文化”にあります。本書は、noteの文化的背景から、始め方、書き続けるコツ、読者との共鳴が生まれる仕組み、仕事につながる実例までのすべてを網羅しました。2026年、いよいよあなたも発信を始める年がきました。一歩「前へ」踏み出すとき、その背中を押してくれる内容です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

43
http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2026/03/post-2ac8b4.html 昨年の今頃、【noteではじめる 新しいアウトプットの教室 楽しく続けるクリエイター生活】という本を読んだ。 しかし当時に比べて「note」そのものが随分変化したこともあって、改めて本書を購入。 タイトル通り初心者用だが、「noteの書き方」というより、noteを発信することの意味について書かれている。2026/03/27

MI

23
誰でもnoteで発信できる時代。私は去年の12月から読友さんの影響でnoteで読書感想のシェアをしはじめて本書が気になり手に取った。今まではインプット中心で読んだものをシェアしたいが仕方が分からなかった。2日に一度投稿する中で、SNSとは違いアンチコメントがない優しい場所だと分かった。本書で書くことの意味や投稿することで自分との対話ができる。「有料記事は応援のカタチ」という表現がよかった。共感や誰かを応援する素敵な場所だと再認識できた。2026/04/09

ロクシェ

17
評価【〇】3月はnoteに2記事書いていたが、「この記事、もしかしたら誰かを不快にさせてしまうかも・・・」と感じて6割ほど書いたものをお蔵入りに。それから筆を執るモチベーションが上がらなくなり、書けない時間だけが過ぎてしまった。本書から何か新しいことが学べたわけではないものの、肩肘を張りすぎていたな、重く捉えすぎていたなという気づきは得られた。以下は印象に残ったメモ→①noteは「完成品」を出す場所ではない/②SNSは反応、ブログは情報、noteは「物語」/③出来事→感情→気づきの3ステップで自然に書ける2026/03/29

しん

17
内容としては、noteとは何なのか、noteの強み、noteの始め方、書き続けるには、心が届くnoteの書き方、noteで広がる世界、noteが教えてくれる未来、7章に渡っています。全体を通じて書かれていたことは、「上手な文章を書くのではなく、心を表現する」ということでした。テクニック的なことも書かれていましたが、noteの仕組みや機能を知るための本ではなく、あくまでも書く内容に寄っている内容でした。それはそれで他のnoteに関する本には無い部分かと思います。2026/02/26

のっち

14
☆☆☆★ 前作「発信をお金にかえる勇気」に共感できたので、より具体的なツールとしてnoteに注目。SNSだとスピードが速すぎる。ブログも少し方向性が違うのか、と考えを巡らせていたところ、noteだと発信した内容にも遅効性があると分かり、これだ!と決意。本書第3章を読み終わった時点でnoteを始めてみた。あまり先の考えもなしにスタートしてみたが、これがいざ始めてみると次々とアイデアが湧いてくるもの。読書メーターをインプットからスループットへの変換の記録、noteを抽出物の発信として歯車を回していこう。2026/02/03

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