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内容説明
【ペルセウス座流星群 なんてたくさんの光の矢 貫かないで 痛いよ…】高校1年生の夏休み、香澄は仲直りした沙樹と一緒に喫茶店へ向かうと、学校に秘密でアルバイトしていた久住くんとおケイにバッタリ。事情を察した沙樹から「中学時代の二の舞を演じる気?」と釘を刺されるも、香澄はおケイに本心を伝えられない。そんな中で迎えた、天文部の夏合宿。満天の星空の中で、久住くんは香澄に「ずっと抱えてきた想い」を伝えるが…。『りぼん』250万乙女のバイブル! “星のかけら”が導くドリーミィ・ラブストーリー。※りぼんマスコットコミックスとして出版したものをデジタル版に再編しました。当時の欄外コメント・イラストも再現した復刻版です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
T.Y.
2
引き続き再読。秋の天文部の合宿でついに久住に想いを告白される香澄だが、答えることができない。香澄からすれば何かと助けてくれる司は優しくて素敵な男の子なわけだが、そのために久住は香澄が司のことを好きなのかと疑っており…。香澄はもちろんながら、司への想いに素直になれない沙樹も切ない。そんな中でもおケイに久住への想いを打ち明け、中学時代の二の舞は回避する香澄。こっちの友情は爽やかな感じで良かった。だがそんな中、日野君に誘われて文化祭にやって来た真理子と……。今回の時代を感じるアイテムは「駅の伝言板」。2015/07/14
こほる
2
考えすぎだよもっと素直に行けよー2012/07/07
月屋
1
再読。おケイとの関係が中学の二の舞にならなくて良かった。けど、やっぱり気持ちを抑え込んでしまう香澄が切ない。2009/10/03
ぼの
0
なんでだよー!!って思った。
たまき
0
ああー なんでそうなるー って思った…




