内容説明
エンタメ系の名作、物語を楽しむためのシリーズ「10歳から読むエンタ名作」シリーズ。本巻は、ローマを舞台にした、プリンセスの恋と小さな冒険の不朽の名作「ローマの休日」の物語。小説+マンガでストーリーが展開するから読みやすい!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
雨巫女。
13
《私-図書館》オードリー・ヘップバーンが、母が好きで、テレビで一緒に観ました。オードリーが可愛くて大好きになりました。2025/12/15
いなこ
4
アン王女が迎賓館から抜け出し、出会ったのは新聞記者のジョー。彼は正体を偽るアン王女を記事にしようと、自らも職業を偽り、2人はローマを楽しむことに…。年代によるのでしょうが、有名なあのオードリーヘップバーンのローマの休日。児童書でイラストは可愛らしく描かれていますが、私的には映画のシーンでのまさにあの2人です。映画を見てない年齢の人たちには、これを読んだあとにぜひ見てほしいなぁと思います。また映画が見たくなりました。2025/11/24




