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内容説明
ミマン=ヒト化未満とは言葉が話せなかったり暴力的なヒト化動物を指す呼称。現代社会の歪みが生んだ彼らの住む“ミマンの楼閣”を訪れたタイカが見たものとは…!? 南家父親の事件も、想定外の展開が待ち受ける! 新局面の第4巻!!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
manamuse
14
亜緒の父親殺人事件よりも、人とヒト化動物の日常が楽しい。すごい量の毛が取れて笑顔の綱吉(ヒト化したシェパード)とか、怖がる亜緒を腕枕して寝てくれるタイカ(ヒト化したピットブル)、人に棄てられて言葉が話せないミマンと呼ばれるヒト化された動物の群の問題とか…マ◯オカートのバナナをエネルギー源だと思ったり、海で泳ぎたいからカート降りたいとかツボすぎる!でも内容はシリアスです。BEASTARSもまだ積んだままなの早く読みたいな〜。2025/12/30
さとみん
7
お父さんの部屋は怖すぎたけど、南家の家族関係にはほっこりした。事件に関わってる人物も浮かんで事件の真相が見えてきた・・・ということはなく、それぞれの気持ちの向いている方向がバラバラで全く先が見えない。でも意外だったのは亜緒の引け目。そこ気にしてたんだ!というギャップが面白かった。2025/12/21
ミキ
2
世界観が独特すぎて感想がうまく出てこないや。2025/12/08
ブックマン
1
☆4.5 この作者の本はすべておもろい2025/12/31
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