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内容説明
そのバッティングセンターには誰にも打てないマシンがある。砂塵を巻き上げる160km/hの剛速球「スルガメテオ」。その正体はなんと、とんでもなく尻のデカい15歳の内気な少年だった!? 熱血すぎるキャプテンに、日陰で活動する小さな野球部。「青い空の下で楽しい野球をするんだ!」暗くて狭いバッセンの裏から目指すは夢の甲子園! 熱血キャプテンと内気な天才新入生贈る、”超青春”野球譚!!
甲子園優勝校・陸稲城西との練習試合に敗れ、リベンジに燃える星群。
そんな中、入部届を出した野球経験者がもう1人いることが判明。
しかも、ハイレベルな大阪の中学硬式野球で打率No.1だった、御月 新で――!?
「待ってるよ “スルガメテオ”」
なぜかスルガが最強マシンの“中の人”であることを知っている御月。
新たな怪物が星群に嵐を巻き起こす!!
そして舞台は、“高校野球四天王”が集う合同合宿へ!!
“超青春”野球譚、第3巻!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
猿山リム
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3巻故基本構造は割愛。 前巻の引きから、新メンバーだったり合宿だったり。 令和の熱血スポ根作。 昭和の空気を令和の温度に落とし込んだ怪作。 その構造が面白くはあるが、無理のある昭和と令和の融合でどこまで引っ張れるのか。 天才対決の流れを、どう令和で料理するのか。 正直、個人的には面白さを見失いつつある。 もっとわかりやすく、のびのび野球する、令和よりの流れのほうがしっくりくる気はするが、何か計算があるのでしょう。 重要そうなキャラクターも増えて、何がどう関わっていくのか楽しみではある…。2025/11/11
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