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内容説明
荒野を疾る無法者たちの銃弾劇、ここに完結
大学生・芹間、家出娘・恵那、私立探偵・堀田の3人はメキシコの片田舎で出会うが、訳あって警察や犯罪組織などに追われていた。数多の銃弾をかいくぐり逃げる最中、3人は日本への帰国を誓うが、犯罪組織のボス・ブロウトンJrが雇った殺し屋に堀田を殺されてしまう。芹間と恵那は各々の銃を握りしめ復讐を誓うが…
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感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
YS-56
3
最後の静寂にどれだけの想いが集まっていたか。静けさが耳に痛いくらいでしたね。御完結、お疲れさまでした。2026/01/05
毎日が日曜日
3
★★★ 完結。やっと終わった。2025/10/19
北白川にゃんこ
2
洋画だな~。洋画って洋画だ。伊藤だな~。2025/11/06
アオイ模型店
2
ついに完結。 病からリハビリを経て、ここまで画力を回復させた作者には本当に頭が下がる。 正直ストーリーはもうほとんど忘れてしまい、元々多い登場人物も覚えきれていないのだけけど(苦笑) 出来れば次はジオブリーダーズの完結編を。 戦闘は火力ですよ。2025/10/27
あらい/にったのひと
1
とうとう完結。全滅エンドを予想していたのだけど、まあまあそれに近い。何らかのカタルシスを得られる終わり方ではないし、恵那は銃を置かないので読み手の理想ではないのかもしれないけど、13年のブランクをよく埋めたと思います。何も変わらない、というベニーの言葉を虚無的に感じるか、それとも何も変わらずに描き続けた伊藤さんを感じるか、という差異もあるのかも。その点では完結時に一気読みする人と、当初から読んでた人とで温度差がありそうな最終巻だなあと思います。私はまだもう少し消化に時間かかりそうですが…2025/10/17
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