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内容説明
【電子限定!描き下ろし1Pペーパーを収録】
大人の発達障害(ADHD・ASD・LD)当事者に聞く、ままならぬ「自分」の対処法。
理解が深まり仲間が見つかる、共感コミックエッセイ!
ダ・ヴィンチ・恐山氏(オモコロライター)、
高殿円氏(小説家)、大童澄瞳氏(漫画家)、登場!!
「発達障害かも?」と落ち込む前に読んでほしい。明るく読めるコミックエッセイ!
大反響! 待望の第2巻!!
軽度のADHD(注意欠如多動性障害)と診断された漫画家と担当編集者が、
大人の発達障害について当事者たちへインタビュー!
LD(学習障害)や二次障害(適応障害)、子供の支援のお話も。
◆◇◆単行本カバー・カバー下イラストを収録◆◇◆
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
manamuse
14
携帯ショップでデータ移行に8時間以上待たされてイライラしてる時に読んだので内容が入ってこず。2026/04/29
しま
2
今回も色々興味深かったです2025/12/17
幸
2
漫画家やクリエイターに発達障害の人が多いという話ですが本当に多いな、この人たちは選ばれた人たちだから理解者も多いだろうけど、こうやって発信してくれることで変わることもあるだろうよ。後みんな優しい。 そしていろんな種類の発達障害があるもんだな。みんな自分の全部理解できてるの? 作者さんの妹さんが面白くって好きなので健やかでいてほしい。2025/11/17
山崎にう
2
購入、#読了。現代の子ども、選択肢も理解者も多くて羨ましくて泣きそう。発達障害を持つ漫画家と編集者のコンビが、同じく発達障害を持つ当事者や発達障害支援の活動している方にインタビューして、発達障害に関する傾向と対策や幼少期のエピソード、どんな困難があり、どう乗り越えてきたか(あるいは諦めたか、今もあるか)などを語ってもらう。インタビューされるのはダ・ヴィンチ恐山さんや高殿円さんといったクリエーターや、作者の妹さん、不登校の児童生徒を支援する『Branch』の運営者など。親の理解と自己肯定感の高低の相関強…。2025/11/15
なつのおすすめあにめ
1
去年ADHDとASD診断済みなので、うなずくことが多いが、クリエイターとして活躍している方のエピソードなので、もう一ひねりある印象。発達障害でない人が読んだ時には、あくまでこのような例もある、くらいで読んでみましょう。2025/12/10




