現代アートとしての「キャラクター絵画」の構造:アニメの記号論・データベースの身体・デジタル絵画への抗い

個数:1
  • 電子書籍
  • ポイントキャンペーン

現代アートとしての「キャラクター絵画」の構造:アニメの記号論・データベースの身体・デジタル絵画への抗い

  • 著者名:加藤晃生【著】
  • 価格 ¥550(本体¥500)
  • BCCKS Distribution(2025/08発売)
  • 2026年も読書三昧!Kinoppy電子書籍・電子洋書 全点ポイント30倍キャンペーン(~1/12)
  • ポイント 150pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)

ファイル: /

内容説明

現代アートとしての「キャラクター」絵画について、メディア社会学の方法論を用いて考察した論文です。これまでアニメやマンガ、各種の商業イラストの美少女画に似ているというだけの理由でひとまとめにされてきた絵画群の中で、東アジア風のアニメのキャラクターを使った絵画が何故特殊なのかを解説しています。

最近チェックした商品