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内容説明
仕事・人生の最大のターニングポイントである40代。ここで何を考え、どう行動すべきか? ◎40代に求められる「ワーク・シフト」◎「自分でやる」から「人を動かす」働き方へ◎自分の得意分野をさらに尖らせよ◎能力はあっても信用がない人間はもう伸びない◎「利用価値のある人間」になれ◎40歳からの読書術――何をどう読むか◎教養を通してしか築けない人脈がある◎もっと自分の体のメンテナンスに投資せよ40代を輝かせるための、主体的かつ戦略的な働き方・生き方を提案する書
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
まる@珈琲読書
10
★★★★☆ ■感想:立ち読み。大体やれているかな。次に備えて50代の方を購入。 ■学び:インプットよりもアウトプット。学びは広く浅く考えながら。60歳で起業を想定して仕事をする。会社と国を頼りにしない。根回しで守りをかためながら攻める。家庭を顧みる。やらないことを決め自分の時間にシビアになる。一つ上のポジションの視点。ギブギブギブ。10ネンゴノ設計図をかく。感謝と身体のメンテナンスを怠らない。 ■行動:仕事の納期を守る(信頼関係を大事にする)。2025/06/20
capture429
2
40代に入り何となく環境が変わってきた為、いくつかの40代の本を読んだうちの1つ。 40個のやるべき事が書かれているが、起業以外は基本的な事が多くすでに実践している事が多かった。改めて重要と感じたのは、ペイフォワードとタイプの異なる人と会う事。2025/08/29
しゃおりん
2
書店でパラパラ読んだ時に、定年後の進路について思索していることとマッチする内容があったため購入。自分が考えていた方向性を強化することができそう。 今40代半ばということもあり、50代の戦略書も購入したので引き続き読む2025/05/02
Yoko O
1
男性向けだったなー。とはいえ応用できることもあった。書いてあることは目新しい話でもないけど。真剣にお金のことを考えるのはほんと必要。2025/04/20
じゅんぺい
1
不惑の40代。ある程度の人生の結果が見えてくる時期。今後の人生における資金と経験と人脈を改めて見直す時期。人生の先輩方を見ている限り、ターニングポイントであることは間違いない。How論に固執せず、今の延長線上にない新たな自分を構成していきたい。アドラー心理学の、人が変われないのは、自分は変わらないと決断しまっているから。2025/04/19
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