- ホーム
- > 電子書籍
- > ビジネス・経営・経済
内容説明
企画部門系ビジネスパーソン、コンサル、SE・・・。ITをビジネスに活用する企業の経営者や企画部門の担当者、実際にITの開発や運用に携わる実務者。特に自社の技術戦略を検討・策定する企画担当者が年度計画や事業計画の「ネタ本」として使えると感じられる本です。
ロングセラーの定番本。野村総合研究所が、最新IT(情報技術)の動向を継続的に調査し、その結果を広く社会に情報発信した成果をまとめたもの。ターゲット読者が今後の技術戦略を検討・作成する際の指針となり、IT利活用のナビテーションとなる、バイブル的な本と位置づけられます。
野村総研による「ITロードマップ」調査をベースとし、これから情報技術がどう変わるのか、どのようにビジネス、経済、社会に受け入れられて行くのかを予測します。
目次
第1章 ITロードマップとは
第2章 5年後の重要技術
第3章 複合的なITの活用による新サービスの可能性
第4章 セキュアな未来の創造
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
アルミの鉄鍋
3
★3 育休明けに世の中のテクノロジーどうなってんのか復習する為に読了。生成AIに世の中が軸を置き始めている、置いている状況が満遍なくわかった。コンサルなので浅く広くと言った感じ。毎年出ると見る本。2025/05/13
Ebisnarf
1
IT業界に勤める者として読んでみたが、そこまでだったかな…内容が難しい。生成AIやロボットは、今はまだ実用的ではないが、数年後は生活に入りこんで来そうと知れたくらいが学び。AIを使って、マーケティングを行うこともできるようになるそうだがそれ意味ある?とは思う。AI活用が進むなかで、リアルのつながりやリアルなものに対する知識(調理スキルとか)がより大事になっていくと思った。AIに頼るところは頼るが、使いすぎると人間にしかできない部分のスキルが失われていきそうなので、そこはうまくバランスを取りたい。2025/08/10
-
- 電子書籍
- 会社が教えてくれないサラリーマンの税金…




