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内容説明
レシピには書かれていないけれど、とっても大事な料理のきほん
料理中に遭遇する小さなモヤモヤを解決すれば、料理はもっとスムーズに、ラクになります。本書では、たとえば次のような質問に答えていきます。
「大根は一年中売られていますが、いつがいちばんおいしいですか?」
「ほうれん草と小松菜は、同じような野菜と考えていいですか?」
「野菜炒めを作ると、かたすぎる野菜があったり、逆にべちゃっとなったりしてしまいます。どうすればうまくできますか?」
「レシピにみりんとある場合、砂糖+酒で代用できますか?」
野菜の扱い方から、食材の保存方法、段取りよく作業するコツまで、日々のごはん作りを助ける知恵がぎゅっと詰まった一冊。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
カエル子
4
下関のお宿で借り読み。やはり、バットを買おう!と思った(持ってないんかーい笑)。根菜は水から茹でるのが基本なのか…、知らんかった。みたいな、細かいコツで知らないことはまだまだあるなー。でも、同著者の『レシピを見ないで作れるようになりましょう』は愛読書なんだ。だから復習的な内容も多かった。「焼きそばがフライパンからあふれてしまい、うまくできません」って質問がウケた。麺と野菜を分けて炒めるって、わたしはそのくらいは自分で気づいたよ笑。引き続き、料理にハマりつつある状態は継続。2026/01/26
あ
3
あまり料理しないから勉強のため。結局、家事分担が変わらず料理する予定がなくなってしまった。でも気になるときに、気になるところだけ読むのも楽しそうだから、今後も取っておいてたまに読みたい。野菜を買ってすぐに食べる生活ができる余裕があれば、誰でもそうしたいよなあ、、などと思ってしまった。 この前読んだ本も、余裕がある人の暮らしかな、、と思った。でも、働きながらでも料理や日々の暮らしを豊かに過ごしている著者のものだから、言い訳だな。2025/10/22
遠山
2
貝って面倒なイメージがあったけれど、今時期があさりか、買ってみようかしら「夜が明けたら/ドレモコレモ /ミンナクッテヤル」蜆はまた来年か、小松菜もいいなあ、ごぼうはつい、いつも結構こそいでいたけれど2025/04/11
25/0910
1
読みやすい2025/09/21
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