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内容説明
2015年の出版の『老けない人は何を食べているのか』は、見た目やカラダの老いと、食事との浅からぬ関係に言及し、多くの読者を得た。何をどう食べるかで、アンチエイジングに重要な血管年齢や活性酸素を防御するシステムに影響が出る。正しい食べ方、間違った食べ方を知り、アンチエイジングついての間違った思い込みや常識を払拭。「食事からのアンチエイジング」を提唱している著者が、カラダも見た目も老けない食べ方を紹介した。しかしいまや管理栄養学及び抗加齢栄養学の研究は大きく進み、新たな知見が積み重なっている。その最新の情報を加え、さらに既存項目の情報をアップデートして、最新版として蘇らせる。。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
めえめえ
6
2015年出版のアップデート版だそうです。食事の力で加齢を防ぐ方法。偏らずバランスよく食べる、特に酸化が大敵のようです。「揚げ物は揚げてからすぐ食べる」スーパーのお惣菜は無理ですね。2025/03/27
まつこ
5
やっぱり自炊でバランスよく…、が良いですね。栄養素を考えて食べたい。納豆は常備したいです。2025/08/30
秋色
1
納豆と卵の万能感。あとは刺身か。紹介されてるものの大体が好物ばかりで助かる。ラーメン太るのが本当に困る。2025/12/14
まめ
1
【ブックカフェ】流し読み。卵を1日に1個〜2個食べる。牛乳は肝臓をいたわる。二百ミリ。納豆はやっぱり身体によい。加齢臭や体臭が気になったら、肉の量を控える。2024/12/09
ず〜みん
0
立ち読み本。基本的に大好物が「老けない」「錆びない」食べ物として登場していた2025/01/16




