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内容説明
小説の創作――それはボクの心の拠り所であり、たったひとつのライフワークのはずだった……小説家志望の純な高校三年生奥田百晴が直面する、多事多難(?)な文学創生録、ついにリリース!!!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
かなっち
3
BLで好きな作家さんです。一般では「おじ転生」が面白かったので、こちらも期待して手に取りました。小説家志望の純な高校三年生の、多事多難な文学創生録になります。ですが読み進めるのが段々苦痛になり、1巻を読み終えた頃には非常にモヤモヤしました。だって、しんどい未来しか見えませんから。早くデビューしたかったのは分かりますが、まだ18歳。焦って事を成す年齢ではありません。それにいくら才能があろうと、たった18年くらいの経験で胸を打つ話が書けるとも思えず…。行けるのなら、大学は行った方が良いですよ絶対。2026/03/11
てつ
3
これは面白い。本好き、読書好きには惹かれる要素がある。続く気が気になる。どう沼っていくのか。心理描写も人物描写もいい。当たりくじのような気がする2025/11/19
片雲さくら
0
ええ? そういう世界なの? と思いながら引き込まれました。面白かったです。純文学をラノベタッチにとか、特に。編集担当によってかわるなんてね、最初でああだったからきっと、ギャフンと言わせてくれるのだろうと期待します。あと、謎の天才も気になりますわ。2024/12/23
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