内容説明
(1)われわれの肉体は、本質である霊魂の容れ物です。(2)「この世」と「あの世」の役割は?(3)「この世」での正しい生き方は?これらを分かりやすく書きました。ぜひ正しく理解してください。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
BluePlanet
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2011年10月31日発行。私たちの故郷は、どうやら「あの世」らしい。そして私たちの本体は、霊魂=意識体である。この地球という学校へ勉強にきて、いま寄宿生活をしている。故郷へ帰りたがってはいけないから、学校へ入る前に一時的に故郷の記憶はみんな消去される。・・また、学校で効率的に勉強させるために、故郷で親しかった者や、昔、学校で知り合いであった霊魂たちを、なるべく一緒にするようなこともよく行われる。(P174)このようなことが堂々と経営コンサルタントの口から言えるような時代に。昔では考えられなかったですね。2012/06/30
T坊主
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1.自分の人生を変えられるのは自分しかいない。自分が変われば人生は一変する。2.今までの社会は、誰か特定の人の為に出来ているおかしな社会だった事に気ずき、その人達と対立するのではなく、そのシステムから離れて、自分の人生を取り戻して生きる事がアセンション(次元上昇)。色々な本を読むことによって本当のように思うようになった。たとえば、アメリカの中央銀行が私の銀行だとは以前は知らなかった。政府の銀行と思っていたが。3。東北地震は人工地震だった? これからその方面の本も読んでみたい。2012/04/25
8008
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考えさせられる点もあり、そうでない点もあり。2012/03/27
ほし
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合う合わないがわかれそうな内容ですが、私的には得るものはありました。2011/10/24
澤野恭徳
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再読2019/04/07
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