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内容説明
ベストセラー『働く君に贈る25の言葉』の著者、渾身の最新作!!著者の経験と、敬愛する「本物のリーダー」のエピソードを紹介しながら、「リーダーという生き方」がやさしく説かれる。混迷の時代に求められている真のリーダー論
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
とみやん📖
13
先日、著者の佐々木さんから二度目の講演を聞いた。相変わらず、スピーカーのように一時間ほど、落ち着いたトーンで、気迫のこもったお話だった。 この本も素晴らしい。ちょうど、管理職になろうとしている時期なので余計に響く。魂のこもった一言一言が伝わってくる。 苦しみや逆境こそが志の源であり、志こそリーダーに最も求められるとの考え方に共感できた。 手元に置いて繰り返し読みたい名著。2019/02/15
Kaz
11
「事を起こせば、必ず摩擦はある。~中略~。確信のあることは断固やれ。そして必ず自分が火の粉をかぶれ。」一番心に残ったフレーズです。2016/03/20
ぽっぴー
11
何日かかけてしまったけど面白かった、語りかけられてるかのようにストンと入ってきました。良いことがたくさん書いてありまた節目節目に読み直したいですね。昨日より今日、今日より明日貧乏人も金持ちも日々は平等に来るというのが今の自分は1番残ったかな。毎日を大事に生きていきたいです。あと信頼は作り出すものですね。ためになった!2015/09/10
焼きそばん
10
リーダーとは、真正面から真摯に生きる人、勇気を与えてくれる人、一緒に働くことが楽しく感じられる人。2015/10/10
ふぇるけん
9
いつもながら真っ直ぐな言葉でリーダーシップについて語っています。この本を読むと、著者がヤマト運輸の小倉昌男氏、そして土光敏夫氏を非常にリスペクトしていることがよくわかります。仕事への向き合い方、家族への向き合い方などとても参考になりました。2012/08/28




