内容説明
消防士のブラッドが花屋を営むトーニにひと目ぼれしたのは三カ月前。その場で食事に誘い、あっさり断られたがあきらめきれない。毎週花屋に通い、クリスマスを前についに食事の約束をとりつけた。トーニは一度きりのつもりだった。彼の魅力にあらがえなくなるまでは。
-
- 電子書籍
- 廻生の血盟者【分冊版】 28 MANG…
-
- 和書
- みずほ、迷走の20年



