陸上自衛隊特務諜報機関 別班の犬(4)

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陸上自衛隊特務諜報機関 別班の犬(4)

  • 著者名:久慈進之介【著】
  • 価格 ¥792(本体¥720)
  • 講談社(2023/10発売)
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  • ポイント 175pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784065332955

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内容説明

自分達の想い、そして日本の平和さえも
もてあそんでいたレイを、ついに撃破したナナとハチ!
しかし、レイによって召集された米陸軍最強の一角・
デルタフォースの猛攻により、状況は次第に悪化していく。
孤立無援の中でナナが見出した、たった一つの突破口とは…!?

──その一方。日本から遠く離れた異国の地では、
新たな戦場とかつての恩人が、ナナを待ち構えていた。

陸上自衛隊に存在するといわれる極秘諜報機関
別班を描いたスパイアクション、第4巻!

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

毎日が日曜日

4
★★★ 新展開。これも別班。2023/10/28

れい

2
舞台が海外に変わっても安定の面白さ!続きが楽しみ。2024/02/01

てつ

1
新章はじまる。新たな展開。2025/03/25

いろじろ

1
ここから単行本で。2023/11/01

yuhta

0
【次巻を読まない】今巻から新章突入なのだが、1巻でも書いたがやはり3Dモデリングを使用した作画が慣れず「不気味の谷現象」が起きてしまう。真偽のほどはさて置いて、いち諜報機関である自衛隊の秘密情報部隊・別班がここまで行き当たりばったりで現場に証拠を大量に残した稚拙な作戦で動いているとは考えられず、荒唐無稽過ぎて冷める。登場人物たちの人物像や背景がわからないうちに次々死んでいくので物語に入り込めない。ただのバトル漫画にせずに諜報活動をしながらもう少しその辺を丁寧に描いてくれれば印象も変わったのではないかと思う2026/02/10

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