講談社シリーズMOOK<br> スーパー戦隊 Official Mook 20世紀 1988 超獣戦隊ライブマン

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講談社シリーズMOOK
スーパー戦隊 Official Mook 20世紀 1988 超獣戦隊ライブマン

  • 著者名:講談社【編】
  • 価格 ¥605(本体¥550)
  • 講談社(2021/07発売)
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  • ISBN:9784065096154

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内容説明

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「スーパー戦隊」20世紀作品の魅力をすべて集めた大全集マガジン。
今号は、1988年の「超獣戦隊ライブマン」を特集!

◎作品解説
◎世界観&アイテム
◎おもな登場人物

◎キャスト&スタッフインタビュー
嶋大輔(天宮勇介/レッドファルコン役)
鈴木武幸(プロデューサー)
曽田博久(脚本)
東條昭平(監督)
小杉保夫(作曲)

◎特集企画
「初期スーパー戦隊におけるナマ特撮!」

ほか
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感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

ハンソクマケ

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曽田・東條へのインタビューがあるのは嬉しいが、いずれもキャリアの解説に終始しており勿体無い気がする。ほんとは全作品について語ってもらいたいところだが、まぁ、おそらく覚えてないのでしょう。 それにしても、自身の手掛けた作品の演者に対して「今のように元ヒーローがあちこちで活躍している状況を見ると、隔世の感がありますね。もう少しなんとかしてあげたかったんですけど(後略)」と語る曽田博久にせよ、ジャリ番だと言われて燃えていたと語る嶋大輔にせよ、特撮ドラマへの「軽蔑」が如実に浮かび上がるレポートであった。2026/08/08

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