ディープステート 世界を操るのは誰か

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ディープステート 世界を操るのは誰か

  • 著者名:馬渕睦夫
  • 価格 ¥1,430(本体¥1,300)
  • ワック(2021/06発売)
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  • ISBN:9784898319529

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内容説明

トランプが公言した「ディープステート」。その実態を明らかに!
ロシア革命を起こし、赤い中国を支援。朝鮮戦争からアフガン、イラク戦争まで
そしてアメリカ大統領「不正」選挙まで、世界を裏で操る「ディープステート」の実態が、
歴史的についに明らかになる。ディープステートの破壊文明に代わる調和文明を築くため日本人に覚醒を促す、元駐ウクライナ大使による渾身の書下し決定版。

国際金融資本の動きに全く触れない「世界史」は「真実の歴史」ではない。
誰が戦争や紛争を望み、それによって誰が利を得てきたかを直視しよう


(著者からのメッセージ)世界を陰から支配する勢力(ディープステート)は、確かに存在しています。読者の皆様は、本書を読まれたら彼らが書いた歪んだ歴史に洗脳されてきたことを知って、驚かれることと思います。本書は影の世界勢力の欺瞞を暴く目的で書かれました。私たちが覚醒することによって、今後の世界大動乱期を生き延びることができると信じるからです。これから皆様とともに、生き残りの道を求めて旅に出たいと思います。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

カブトムシIF

17
私は、ディープステートという言葉は、最近というか?この2から3年に意識するようになった。この本の著者が今までの本やネットで定着させたのではないか?この本の内容を詳しく理解する気力は今の私にはないが、YouTubeで拝見する限り、今世界で起こっていることを解く貴重な本で、特に若い人に推薦したい本である。(2021年7月7日)ロスチャイルド家、ロックフェラー財団、今の世の中この言葉をどれだけの人びとが理解しているのか?世界を操っている人々。その稚拙な戦略。いい加減にしてほしい(2021年11月15日) 2021/07/07

あっきー

5
ここまで明快にトランプを支持し、世界の潮流であるグローバル化を批判するのはなかなかお目にかかれない。ユダヤ系に支配され世界は社会主義へと陰謀により向かっているという説はフィクションの世界だと信じたい。火のないところに煙はとは言うが、何が真実かを見定める目利きが必要と感じた。2021/12/22

jack

4
歪で歪んだ闇の支配者達「ユダヤグローバリスト」。最早、闇から引き摺り出され広く知れ渡っている。彼らの低く浅い策略は日の光のもとで、岩が砂に戻るように崩れていく。☆5.02021/09/24

dai267712

3
ディープステートとは強かで狡猾な連中だと再認識する事ができました。我が国の現状が少しずつ彼の望む社会になりつつあるのはちょっと残念だけど、踏ん張るしかありませんね。2021/07/04

52

2
過去の歴史、今の現状、何が必要か、どうすればいいのか、がストレートに書かれていて良かった。造り変える力、惟神の道、自分の役割、愛国者としての生きる指針を示していただき、再度考え再認識する契機となった。熱い思いに鼓舞される。国際情勢の個々の動きと歴史的な全体像からの思考は馬渕さんの素晴らしさが際立ち、特にロシアに対しての記述は新鮮で有難い。2021/07/23

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