内容説明
本書は,日本国内での水力発電の位置づけはどうあるべきか,水力発電の可能性はどの程度あるのか,また,既存のダムの有効利用を含めた今後の推進方策はどのようなものがあるのかについて,国土文化研究所(株式会社 建設技術研究所)に設置した「再生可能エネルギーにおける水力発電の価値評価と開発推進に向けた研究会」の研究成果をベースにとりまとめたものである。
目次
1章 水力発電の役割
2章 水力発電の新たなかたち
3章 水力発電の未来に向けて
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