単行本コミックス<br> 奏 青春バンド百合アンソロジー

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紙書籍版価格 ¥825
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単行本コミックス
奏 青春バンド百合アンソロジー

  • ISBN:9784049127492

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内容説明

「わたし」と「わたし」が奏でるメロディ――。「バンド×百合」をテーマに、豪華執筆陣が、あなたの心に響く、少女たちの青春を描きました。

「ささやくように恋を唄う」の竹嶋えくをはじめ、新鋭作家が協演!

[カバーイラスト]
竹嶋えく
[アンソロジーコミック執筆作家陣]
浅見百合子/飴野/おぎ/轟斗ソラ/タケシス/竹嶋えく/まつだひかり/ゆあま/ヨルモ

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感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

かすみん

8
音楽から始まる恋、仲が悪く見えても音楽でつながる素敵な感じ。2019/09/29

おこげ

3
吹部と軽音、部仲は悪くとも中の部員同士は恋におちる💞他誌で絶賛バンド百合連載中のえく先生によるデキたてほやほやップルの『ひみつのアンサンブル』はアツいナンバー🎸⚡️💓憧れる先輩の隣は私だけの特等席、なんてパワフルワードが胸に響く『君と、爪、弾く』貴女の音に恋すれば恋は両想いに楽しめる『恋する音楽』と音楽を通して伝わってくる見事なセトリではあるが、全体的にもうオクターブ欲しかったところ。2019/09/26

リチャード

1
竹嶋えく先生の『ひみつのアンサンブル』が一番好き。2020/10/10

檻の中の象

1
好きな作家さんが多くてうれしいけど、どれも続きが読みたくなって困る。二人の関係性という意味では、おぎ先生が一番ストライクでした2019/10/02

Kamikami

0
タイトルにもある「バンド」吹奏楽から軽音楽までカバーしている。演奏者とファンの関係から先輩後輩の関係まで、バンドという特性が生きた関係が短い物語に凝縮されていた。2019/10/23

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