FAIRY TAIL 100 YEARS QUEST(2)

個数:1
紙書籍版価格 ¥528
  • Kinoppy
  • Reader

FAIRY TAIL 100 YEARS QUEST(2)

  • ISBN:9784065141199

ファイル: /

内容説明

【無料試し読み閲覧期間2022/5/13~2022/5/26】
イシュガルの北、ギルティナ大陸でナツたちが出会ったのは、力の暴走に悩む、心優しき水神竜だった。“ドラゴンイーター”の凶刃から水神竜を守る為、ナツたちは全力で応戦!! しかし、竜の力を奪った張本人“白魔導士”は、なんとFTの新人メンバー、トウカだった! その秘められし一面が暴かれたとき、二つの大陸をまたがり、妖精たちに災いが降りかかろうとしていた──!!

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

アズマ

26
「強さ」を斬られたエルザはもう見てられなくなったので、エルザの姿をした別のキャラだと自分に思い込ませて読みました。意外なブランディッシュとの再会が嬉しいです。ブランディッシュの笑顔の破壊力がすごいです。アクエリアスともぜひ再会してほしいです。2019/03/09

そうちん

5
トウカ人格乗っ取られてるし、水神龍暴走しちゃうし、妖精のメンバーもやばいし、どーなるんや、、、2019/06/25

北白川にゃんこ

4
尊厳破壊だ!2022/04/27

林田力

4
ギルドは人々の困った問題を解決する何でも屋のようなもので、ルーシィ達は受けた依頼を解決するために奮闘する。これら依頼の解決や闇ギルドとの戦いがストーリーの基本である。 タイトルの通り、ギルド「妖精の尻尾」が物語の中心に位置している。悪の魔王を倒すために主人公一行が旅を続けるという冒険物ではない。外部に冒険に行っても、それが終われば主人公達はギルドに戻る。毎回独立した依頼やイベントを繰り返す点が長期連載の要因である。 2019/05/03

nanairoyagi

3
白魔導士トウカの思わぬ正体。2019/03/13

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/13593986

ご注意
リンク先のウェブサイトは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ブックウォーカー」にご確認ください。