日本経済新聞出版<br> 人生100年時代の「出世」のカラクリ

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日本経済新聞出版
人生100年時代の「出世」のカラクリ

  • 著者名:平康慶浩【著】
  • 価格 ¥935(本体¥850)
  • 日経BP(2018/10発売)
  • 2025→2026年!Kinoppy電子書籍・電子洋書全点ポイント30倍キャンペーン(~1/1)
  • ポイント 240pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784532263867

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内容説明

10年後、「いらないおじさん」と言われないために――

人生100年と言われる今の時代、日本人の働き方が、卒業→就職→引退という「3ステップ型」から
「マルチステージ型」へと大きく変わろうとしている。
会社の言う通り働くだけでは将来があぶないこの時代に、どのように人材価値を高めて行けばいいか?

今の会社で自分の価値を向上させる方法、正しい転職のタイミング、残業漬けの毎日から抜け出すための選択、
必要なスキルとその磨き方、人事評価制度から見抜く勤務先の本質、ストレスとの向き合い方・・・・・・
今、会社員が知るべき、「働き方」と「出世」のヒントを、人事のプロフェッショナルが示す。

【内容の一例】
●「別に出世しなくてもいい」と開き直っていると10年後こんな目に・・・
●社内で顔が広く、業務を熟知した人がもう上に行けない理由
●できない上司の下についた場合、どうしのぐのが将来のため?
●プレーイングマネージャー=残念な人説を検証する
●「同僚とランチに行くのが好きかどうか」で転職先の選び方は変わる
●出世につながる副業とつながらない副業
●給与を増やす仕組みのない会社でどう働くか・・・

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