ビッグコミックス<br> イリーガル(9)

個数:1
紙書籍版価格 ¥555
  • Kinoppy
  • Reader
  • ポイントキャンペーン

ビッグコミックス
イリーガル(9)

  • 著者名:工藤かずや【作】/木村直巳【画】
  • 価格 ¥605(本体¥550)
  • 小学館(2018/07発売)
  • 新緑の季節!Kinoppy 電子書籍・電子洋書 全点ポイント25倍キャンペーン(~5/16)
  • ポイント 125pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784091851796

ファイル: /

内容説明

▼第1話/愛しのビルダック(前編)▼第2話/愛しのビルダック(後編)▼第3話/地を這う殺意(前編)▼第4話/地を這う殺意(後編)▼第5話/会社は俺のもの(前編)▼第6話/会社は俺のもの(後編)▼第7話/沈黙の森(前編)▼第8話/沈黙の森(後編)●登場人物/津田英次(東西電気総務部用度係長。実は会社に振りかかるトラブルを極秘裏に処理する特殊社員“イリーガル”)、星野凛子(東西電気開発課長補佐。電子工学に長けた優秀なハッカーでもある)、芹沢(東西電気相談役。英次の過去や“イリーガル”としての働きを知る数少ない人物)、長谷部澄雄(東西電気社長。英次の義理の弟でもある)、俵田純市(東西電気が誇る天才的科学者)●あらすじ/白昼の喫茶店で、男性が突然死した。被害者の首筋からは、青酸化合物を塗った小さな針が発見され、極めて小型の“毒針発射ロボット”の存在が浮かび上がる。「ロボットを使った殺人なんて、エンジニアとして見過ごせない」という同僚のため、英次は調査を開始する…(第3話)。