アリスとアマリリス(1)

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アリスとアマリリス(1)

  • 著者名:小沢真理【著】
  • 価格 ¥550(本体¥500)
  • 特価 ¥0(本体¥0)
  • 講談社(2018/07発売)
  • 近づく夏!Kinoppy 電子書籍・電子洋書 全点ポイント25倍キャンペーン ~5/22
  • ISBN:9784065121924

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内容説明

生成ありす、小学5年生。美人でモテモテな優しいママと、小さい会社を切り盛りしている頑張り屋のパパと3人で暮らしている。絵に描いたような幸福な家庭だったが、ある日予期せぬ訪問者が現れて、ありすの家庭は様変わりしてしまう――。厳しい状況の中で、手を取り合うママとありすだが…? 親子を繊細なタッチで描く小沢真理の、少し大人な母と娘の愛の物語!

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

サルビア

14
同じ作家の作品で、銀のスプーンを読んでいました。アリスの母親、りずの顔が律に似ていました。アリスは、学校の宿題で、自分のことを書くことになりました。名前の由来を母に聞いたその日、父は出張で出かけていきますが、それは出張ではなく、借金取りから逃げたのです。翌日、何も知らなかった親子は、違う町へと引っ越して行き、そして親子二人で暮らします。2019/01/16

どあら

10
近所の古本屋でGET! 気になっていた本だったので、読めて(勿論内容も)良かったです(*˘︶˘*).。.:*♡2019/07/21

ako

9
結構重い話で読むのがしんどくなった。今パパはどうしているのかな。新しい環境の中でママは妊娠?不安だわ…2018/08/22

きあ

7
一巻から急展開過ぎてついていけない…けど、先が気になる!銀のスプーンは最後がちょっとあれだったけど、今回はどうかな?2018/07/18

へへろ~本舗

2
まさかこんな話だとは。タイトルが可愛いからもっとほのぼのとした話かと思った2020/08/23

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