うちの子は字が書けない 発達性読み書き障害の息子がいます

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紙書籍版価格 ¥1,320
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うちの子は字が書けない 発達性読み書き障害の息子がいます

  • 著者名:千葉リョウコ【著】/宇野彰【監修】
  • 価格 ¥1,320(本体¥1,200)
  • ポプラ社(2017/12発売)
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内容説明

小学2年生になってもなかなか字が書けるようにならなかった息子・フユ。 ノート1ページの漢字練習に1時間かかる、板書が追いつかない、テストの点がとれない。 まわりからはただ“勉強ができない子”と見えてしまっていた。 たまたま参加した講演会をきっかけに知った「発達性読み書き障害」。 専門機関に相談し、フユの苦手の正体がやっとわかった。 母子二人三脚で、また賑やかな家族のサポートを受け、フユはトレーニングに励む。 学校での“特別扱い”、受験・進級、職業選択……さまざまな難局に、フユと家族は──? 漫画家・千葉リョウコが「発達性読み書き障害(ディスレクシア)」を持つ息子との二人三脚の日々を描くコミックエッセイ。