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内容説明
テクニカル分析の基本といわれる「移動平均線」。相場のトレンドが一目でわかるメリットがあるものの、使いこなせている投資家は少数であり、計算方法が単純なベーシックな指標故、軽く見られがちでありました。
本書は移動平均線を6つのポジションでわけて分析。上昇と下降トレンドを株価と13週線・26週線のかんたんな組み合わせで判断。
まったく新しい分析法で投資の勝率がアップします。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
まさき
2
勉強になったと思う…が、テクニカルの指南書はどうも入ってこない。継続的に勉強しよう。。いかんせん、チャートを文字で説明し続けているため、めちゃくちゃ読みづらい。とても読むのに時間がかかった。 とは言え、移動平均線のことがよくわかったし、モメンタム系の指標との組み合わせ方も分かって面白かった。売買のタイミングをはかる際に活用したい。2025/10/24
めいけふ
2
移動平均線についてわかりやすく説明されている。副題にもあるとおり株式市場での投資の説明であったため、為替に興味があり購入した自分には足りない部分も幾つかあったが、それでも基礎を知るには十分な良書。2012/03/09
まーぼー
1
要は6つのポジションを念頭に売買すべし2018/02/14
Miyuki Yokoshima
0
評価:★★★★2016/11/07
pacino
0
これは参考になります。25MAより上で買う、上で取引する理由が論理的に書かれている。単純によりで買っても6割勝てるのが上昇トレンド。ファンダで銘柄を決めてテクニカルでタイミングを計る。2024/10/27




