内容説明
「いい店は、みんないい顔してる」
大衆酒場で味わう一杯の喜び――。
一呑兵衛の著者が、二十年の歳月をかけて巡った思い出の酒場。ほかの客と同様にのれんをくぐり、酒を飲み、会話を交わす。
ガイドブックでは決して表現できない、酒場のカウンターから眺めた庶民の文化とささやかな幸せを手書き絵と文章で綴る、消えゆく、変わりゆく昭和の古き良き酒場、全80店。
感想・レビュー
-
- 電子書籍
- 最強の鑑定士って誰のこと? ~満腹ごは…
-
- 電子書籍
- 屑の刃 重犯罪取材班・早乙女綾香 幻冬…
-
- 電子書籍
- だから日本はズレている 新潮新書
-
- 電子書籍
- ぼく、牧水! 歌人に学ぶ「まろび」の美…
-
- 電子書籍
- 鬼外カルテ(13) 太夫(2) ウィン…




