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内容説明
世間の片隅で三文小説を書いて暮らす冴えない独身男のダンナさん。でも彼の家には、可愛くて家事上手なお手伝いさんの「ヤイさん」がいる――。照れ屋で気持ちを伝えるのが苦手なふたりの、「ひとつ屋根の下」ほのぼの日常物語。クライマックス直前の第11巻では、ヤイさんのお誕生日エピソードや、ふたりのごく普通の一日を綴ったエピソードでほっこり。マミコ先生の過去も少しずつ明らかになっていきます。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
しぇん
15
Kindle Unlimitedで。今までに脈なしとしか思えなかった北村くんが頑張ってたなと。次でいよいよ完結なんですね2024/04/24
きのと
3
結構作風が古い感じだから逆によく今まで続いたなという。個人的にはこういうのに終わってほしくはないんだけど。さてこの感じだと最終巻はまとめの巻といったところでしょうか。如何に伏線を回収するのやら。2016/07/15
祐樹一依
2
【○】昔のコーイチさんは好青年だったのだなあ。2024/08/12
北白川にゃんこ
1
昔のダンナさんイケメソだな!どうしてこうなった!小説家って大変なのだな…。2014/06/14
雪見だいふく
1
とうとう次が最終巻とのこと。何だか色んなことが起きそうな予感…2014/05/18
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