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内容説明
先見の聖女、預言者・マグダレーナ。
彼女が生涯書き続けた予言の書は、修道会の書庫に厳重に保管されている。彼女の死後50年、今日まで、その予言が大きくはずれる事はなかったが……
ある日を境に、点在している空白の意味を深く考える者は誰もいなかった……
その日以降、世界は大きくその姿を変える事となる……
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
白義
3
フィオレってこんなにいいとこのポジションだったか、と思ったところに衝撃の真実が明かされサテラとの戦いがグンと盛り上がる。最終決戦の中で今までの伏線をガンガン回収していくスタイル、登場人物全員の覚悟といいお手本のようなラストバトル。番外編のエリザベスが、おまけストーリーに見せてこの後かなり重要な役割になるのも見逃せない2014/03/11
トナク
2
ついに役者が揃い派手な動き回ります。2021/02/11
Dー
1
いよいよクライマックス。ロゼットは自分の手で救えるのか。結末が気になる。2023/09/29
きなこチロル
1
【honto】魔界(パンデモニウム)から追手がやってきて、三つ巴の戦いが始まる。代行者たちの能力で、パンデモニウムを引きずり出す。パンデモニウム内でのフィオレとサテラは告げられた真実と戦いが悲しい。また、ロゼットとクロノが離れ離れになってしまう。番外編はロゼットの友人のエリザベスのお話。それもよかった。「規則を破るのは大キライ……だけど 破る時は『自分が正しいとき』って決めてるのよ」2022/10/15
北白川にゃんこ
1
唱えよテトラクテュスグラマトン2018/04/06
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