内容説明
初心者でも、人物の衣服を上手に簡単に描くための方法をとことん追求した一冊。著者が独自にあみ出した手法を用いることで、驚くほど早く正確な絵が描けるようになる。第2弾は、最もニーズの高い衣服の描き方が徹底してわかる構成。著者のはげま しの言葉が散りばめられているので、楽しくがんばれる!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
未読太郎
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近所の図書館で借りましたが読まずに返しました。2017/05/31
yuui02
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衣服のシワを描くための本は何冊か読みましたが、これが一番 わかりやすかったです。2015/02/03
DecoponMAGI
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冒頭のハウス描きなどは、いかにも初心者向けの「優しい人物の描き方」に見えますが、さにあらず。スーツのような服をきている人間を書く時は、この描き方の方が圧倒的に安定する!肩部分を三角屋根で捉えるというのも異常に使い勝手が良く、目から鱗です。難しいところは小手先の技法を覚えておいてまずは書けるようになる、理屈は置いておく、余裕ができてから細かい理屈は覚えると言う作者の主張も良いと思います。確かに書けるようになってからの方が、解剖学的な話も頭に入ってきます。とりあえず書けるようになるための技法が満載です。2013/04/27
σ.μ.
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未読。本棚に入れるために「読んだ本」に登録2024/10/18
zffy
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説明、例え話に納得ができれば良書 物の構造がこうなっている、という説明には納得できても、絵柄が棒人間に近いので、 動きある絵を描きたいなら他を探したほうが良さげ。2019/11/20
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