内容説明
なぜ今、「哲学」が求められているのか?本当に意味のある哲学とは、今後の生き方や価値判断を大きく変える力を持つ。この時代に澱んでいる“閉塞感”を大きく突き破ってくれるものなのだ。 ――白取春彦「不安」「迷い」「苦悩」の根本を解決する、ヒントの“すべて”がここにある!『超訳 ニーチェの言葉』の著者が贈る、今、いちばんわかりやすい、「哲学の本」!この一冊で、人生を「考える力」が身につく!
目次
1 「哲学の歴史」ダイジェスト“紀元前”から“近代のカント”まで
2 カント―人は何を知りうるか
3 ヘーゲル―「弁証法」を通して世の中を見る
4 ショウペンハウアー―何が、人間と世界を動かしているのか
5 ニーチェ―人間とは、どうあるべきか?
6 ヴィトゲンシュタイン―「世界」とは?「言語」とは?
7 フーコー「権力支配の仮面」を剥げ!
-
- 電子書籍
- 古墳時代の歴史 講談社現代新書
-
- 電子書籍
- 花ざかりを待たず 光文社文庫
-
- 電子書籍
- TEN【タテヨミ】第49話 picco…
-
- 電子書籍
- 学歴分断社会 ちくま新書
-
- 電子書籍
- グラップラー刃牙(27) 週刊少年チャ…



