テレビショッピングは、なぜ値段を最後に言うのか? - MBAでは教わらない!マーケティングの実践教科書

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テレビショッピングは、なぜ値段を最後に言うのか? - MBAでは教わらない!マーケティングの実践教科書

  • 著者名:理央周
  • 価格 ¥1,296(本体¥1,200)
  • ダイヤモンド社(2013/01発売)
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内容説明

お客様に選ばれ買ってもらうためには、どうすればいいのか?自然に売れる仕組みづくりがストーリーで学べる。

目次

ビジネスは数字が命!?―MBAは万能の武器か?
10歳の子どもにもわかるようにマーケティングを説明できますか?―マーケティングの原点はコトラーではなくドラッカー
地下鉄の駅のポスターに、ビジネスチャンスが転がっている!―定点観測して世の中の変化をキャッチする
小学生は、なぜDSで写真を撮るのか?―マーケティングとは「何を」「誰に」「どうやって」の3つを考えること
iPhoneといちご大福は、同じ理由で売れている!―イノベーションは今までにない意外な組み合わせから
同じコンビニなのに、なぜ東京と横浜では品ぞろえが違うのか?―お客様のターゲットを絞り込め!
マルボロのCMは、なぜカウボーイが出てくるのか?―売れる仕組みをつくるペルソナ・マーケティングの実際
テレビショッピングは、なぜ値段を最後に言うのか?―お客様の心の動きに合わせて内容を構成する
なぜデジカメが欲しいとき、ヤマダ電機に行くのか?―クロスメディアで認知度を高め、お客様の買いたいスイッチを押す
今どきの女子会は、なぜ神楽坂の焼き鳥屋なのか?―固定観念を外さないと新しい発想は出てこない〔ほか〕