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内容説明
ボールを自在にコントロールするショットマネジメント、本番で良いスコアで回るためのスコアメイキング、100%の実力を発揮するためのメンタル術――。これだけ知れば10打縮まる、スコアアップの秘訣を伝授する。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
mura_ユル活動
63
筆者はSメソッドと言っていますが、それは置いておいたとして、王道の考え方をしています。新しいことは少なかった。「何がなんでも」と考えることが大事。アソシエートとデソシエート。インパクトは「点」ではなく、「線」で考える。リサイクル図書。2012年。2019/04/12
id:cinemac
1
パープレーが当たり前、と言い切るところにタイトルの引きがあるのだろうな…(だからまんまと手に取ってしまった訳ですが。)要約すると、マネジメントとメンタル次第という分かりきった内容でした。こういう本は(素晴らしい飛距離はなくてもよいけれど)思ったところにボールを運べる技術を前提にしていて、そこが一番難しいんですけど…っていう話なんですよね。2024/01/02
kumonosuke
1
役に立った。2014/01/02
Junya Akiba
0
「もしかしたら良いことを言っているのかも知れないが、話がくどいよ~」、の典型かも。ちょっと奇をてらったいい回しをしてそれを正当化するための理屈がたくさん、、、。でも、もともと決められたパー4とか5にとらわれることなく、どのホールでも自分で目標を定めてその打数で上がろうという考え方はスコアをまとめたい人には参考になりますね。2017/12/03
dell92
0
「絶対にダボを叩かないためのリスクマネジメントや、アプローチやパットでパーを拾う技術、自己対話による感情コントロールなど、著者独自のSメソッドゴルフを紹介します。」ってことで、前刊「ナイスショットはいつでも打てる!―Sメソッドゴルフ・スウィング基礎編」の続編らしいです。 ようわからんですが、作者佐久間馨さんは一般社団法人Sメソッドゴルフ普及協会の名誉顧問でもあるらしいです。 別にこんな本を読みたくもないのですが、読む本がなくて仕方なく。(笑) ワシは佐久間馨氏の本はGD社の「練習ぎらいはゴルフがうま2012/04/05
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