内容説明
著者自身が、何年も試行錯誤を重ね、開発してきた情報処理の方法をわかりやすく紹介。実用的かつ本質的に、心の情報処理能力(イメージ力、理解力、思考力、表現力、記憶力、集中力、判断力、学習能力)を高める方法に迫ります。記憶術などの能力開発に成果が感じられない方におすすめの一冊!
目次
第1章 情報=形・構造(情報にはさまざまな定義がある 情報は世界に表されている ほか)
第2章 触運動覚(ボールをなで回してみる 「触運動覚=皮膚感覚+深部感覚+運動」 ほか)
第3章 視覚と触運動覚(視覚と触運動覚を比較してみる 視覚情報は触運動覚で読み取られる ほか)
第4章 身体イメージ(心は最初に身体を感じ次に世界を感じる 身体イメージ精密化→触運動覚能力向上 ほか)
第5章 情報処理随伴性(情報処理随伴性は、情報処理を連合する 情報処理随伴性を理解し利用しよう ほか)
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