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内容説明
堀江貴文、佐々木俊尚、三木谷浩史、上杉隆、津田大介、夏野剛、長谷川幸洋。webメディアで注目を集める7人の“Twitterの神々”と田原総一朗がガチンコ対談! 電子書籍、新聞の衰退、テレビ局の電波利権、ガラパゴス経営者、官房機密費――。メディアのタブーをすべて語りつくした一冊です!
目次
第1章 ツイッター概論
第2章 田原総一朗×「新時代のカリスマ」たち(三木谷浩史・楽天株式会社代表取締役会長兼社長―近い将来、「IT力=国の競争力」になる 今の日本は「パラダイス鎖国」状態;佐々木俊尚・ITジャーナリスト―マスメディアの崩壊と新しいメディアの構築 新聞はネットに負けるのか;津田大介・メディアジャーナリスト―ツイッターをどう使いこなすか 誰でも情報の送り手になれる時代に;上杉隆・政治ジャーナリスト―政治ジャーナリズムの行方 「知る権利」と情報公開;堀江貴文・元ライブドア社長―webメディアのビジネスモデル マスコミ・IT業界の裏事情;夏野剛・慶應義塾大学大学院特別招聘教授―ガラパゴスニッポンをどうするか カネ・人・技術で立ち上がれ)
第3章 ツイッター激論―シンポジウム(佐々木俊尚・ITジャーナリスト、津田大介・メディアジャーナリスト、長谷川幸洋・東京新聞・中日新聞論説副主幹、司会・田原総一朗)



