けっきょく、お金は幻です。

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けっきょく、お金は幻です。

  • 著者名:竹田和平
  • 価格 ¥1,210(本体¥1,100)
  • サンマーク出版(2014/04発売)
  • 梅雨を楽しむ!Kinoppy 電子書籍・電子洋書 全点ポイント30倍キャンペーン(~6/14)
  • ポイント 330pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784763199218

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内容説明

「日本一の個人投資家」が語る、
これからの時代を生き抜く指針。


百年に一度の大不況などといわれる時代のなかで、どんな生き方を模索していけばよいのか。
本質を知らなければ、豊かさも幸せもつかめない。
「日本一の個人投資家」としてお金を知りつくした著者がお金について、人生についてとことん語った、
ほんとうに大切なこととは何かに気がつかせてくれる一冊。


*目次より

●うまくいかないときこそ、あたりまえに徹する
●身の丈を越えず、夢を見ないのが成功のカギ
●まず「人のため」、次にゆっくり「自分のため」
●引っ張るだけでは人生の綱引きに勝てない
●明るい心が、明るい結果を引き寄せる
●重い荷物ほど下ろしたときの喜びは大きい
●磨いた心に利息がつく「貯徳」の時代
●私たちは永遠の生命の中で生かされている

目次

プロローグ けっきょく、お金は幻です(なぜ私のもとにお金が集まってきたのか 金融危機が起こったほんとうの理由 ほか)
第1章 真実は“あたりまえ”の中にある(何げない「ありがとう」の一言が幸せを呼ぶ 北海道での失敗が気づかせてくれた「あたりまえ」 ほか)
第2章 “人のため”が得の道につながる(成功する人に共通するのは「人のため」という心 これから時代の求心力となるのは「真心」 ほか)
第3章 “心のもちよう”ですべてが変わる(明るい心が、明るい結果を引き寄せる 現実を変え、社会を変える三つの心 ほか)
第4章 お金でなく“徳”をためる時代(お金に使われず、お金を使いこなすのが大事 お金は「社会からの預かり物」と考えてみる ほか)

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