内容説明
古賀さんの今までの生き方は1945年に徴兵される前後の、「思考停止」という深い「思考」以来一貫して、変革のための「たたかい」であったことが本書の背骨になっています。
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目次
第1章 ふりかえる道
第2章 ポッパイ、アムしょうね、チャーチャン
第3章 タンスとなわとび
第4章 ぼくの事より、国家の大事
第5章 夢やぶれて山河もなし
第6章 ひっこし人生
第7章 政治家へ転身
第8章 旅ガラス



