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内容説明
駆け出しの揉め事処理屋・真九郎に突如舞い込んだ、大財閥令嬢の護衛という依頼。師匠・柔沢紅香からの依頼で始まったその任務こそが、紅真九郎と九鳳院紫の出会いだった…。小説版ストーリーに突入の第2巻!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
nanasi
68
武藤 環。巻末に番外編として「~お正月~」と「~夢現~」が収録されています。過去編。紫との出会いが描かれています。夕乃さんはヤンデレ?メンヘラ?どっちにしても怖い。2013/06/28
サクジツ
11
まずさらっと五月雨荘の住人の武藤環の本来の姿が明らかになり、そしてメインの真九郎と九鳳院紫の出会い編。今の紫は環に仕込まれてマセガキ7歳だけど出会った頃はつっけんどんなお嬢様だったんだな。でも真剣に怒ってくれたり、命を張って助けてくれる真九郎に心を開いていく紫。紫を狙う敵は誰なのか。2017/02/22
読み人知らず
7
ちょっとずつ雰囲気はつかめてきたけど手探りですね。7歳の恋人ということか2016/07/17
珈兒
7
紫ちゃんとの出会い、そしてほかの登場人物がどんな人か、すこしつづ分かるようになっています。2014/10/29
日奈月 侑子
7
意外と女装が様になっている真九郎に笑いました。やや男勝り系の女の子に見えなくもない(笑 環さんの迫力が半端なかったです。ただのだらだらした人ではないのですね…。強くて凛々しい系のお姉様大好きなので、好感度が一気に上がってしまいました。 それはさておき、この方の描くキャラは時々男女の境目が曖昧になる気がします。 そして各々のキャラのギャップが中々いいですね。 紅香さんと闇絵はどうやら面識があるっぽいですね。関係が気になるところです。 夕乃さんは絶対ヤンデレ属性だと思うのです。個人的には銀子推しです。2014/01/19
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