内容説明
小山田耕太(人間)と源ちずる(正体は狐の妖怪)は薫風高校の名物カップルだ。常に人目もはばからずいちゃいちゃラブラブしている2人にとって、初めて一緒に過ごす夏休みがやってきた。ちずるたちは、自称耕太の「アイジン」の少女・犹守望(狼の妖怪)、ちずるの弟・たゆら(狐の妖怪)や委員長・朝比奈あかね、耕太とちずるを「パパ上ママ上」と慕う双子の少女・七々尾蓮と藍たちを巻き込んで、遊びにいく計画を立てるが、そこに待ち受けていたのは意外な人物だった――。絶好調・かのこんシリーズ、ひと夏のアバンチュールを体験!? の第6巻です
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ろびん
2
小ネタに名著タイトルが使われてるのが気になるなー。2017/06/28
ミヒャエル・安吾
0
言うほどエロくないな2017/01/22
元2匹のニャンコ世話担当
0
玉藻さんも楽しいけど、やっぱり脇を固めてしめてくれるたゆらだな。かわいそうなんだけど、憎めない。2012/09/09
しいかあ
0
目次はだいたい映画のタイトルのパロディかな。たゆらとあかねの間をそろそろ進めてやってもいいんじゃない?2012/02/01
ミネマサ
0
海へ行ってもエロいことをしてばかりな話でした。2011/09/02




