新潮文庫<br> 家にいるのが楽しくなる本

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新潮文庫
家にいるのが楽しくなる本

  • 著者名:中山庸子
  • 価格 ¥385(本体¥350)
  • 新潮社(2011/10発売)
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内容説明

玄関周りのフェロモン。狭い階段だからこその魅力。押し入れの思い出。家の中は冒険心をそそる仕掛けがたっぷり。家事や料理を仕事として楽しんでみたり、家の中に自分のコーナーを作ってみたり。朝・昼・晩で家の様子も気分も違うし、ひとりでも家族がいても、工夫次第で家の味わいはいくらでも引き出せる。外出も刺激的だけど、たまには家にこもって、身近な喜びを再発見しよう。

目次

1章 家の中の意外な空間を楽しむ(玄関周りのフェロモン;狭くてすてきな階段 ほか)
2章 家の中の細々した仕事を楽しむ(小さな用事を片づけると嬉しい;煮込み料理をしながらできること ほか)
3章 家の中のコーナー作りを楽しむ(隠れ場所を作る;趣味・作業コーナー ほか)
4章 家の中の味な時間を楽しむ(珍しく早起きした朝;休みなのに雨降りの午前中 ほか)
5章 家の中の「みんな」を楽しむ(「男性も寛げる家」という視点;子どもがいると家は暖かい ほか)